交通事故外来


もう大丈夫 交通事故の不安や痛み すべて当院にお任せ下さい病院では「異常なし」と診断されたのに、首の痛みが治らない。事故の日以来、頭痛やめまい、だるさが消えない。加害者(保険会社)の対応はひどいし、誰も気持ちを理解してくれないので、余計に気分が滅入る・・・。

あなたもこんな状況でお悩みではありませんか?もしそうなら、交通事故治療の専門家である当院に、すぐにご相談下さい。

交通事故による怪我の怖さ

1.症状が後から出やすい

交通事故の怪我で最も多いのは、首のむち打ち症(頚椎捻挫)です。事故の衝撃で首がムチの様にしなることで、首の筋肉や靭帯、ひどいと神経まで損傷してしまうことがあります。ただ、事故をして間もない時には身体が興奮状態のためなかなか痛みに気付かず、2-3日後に症状に気付くことが多いです。

2.生涯に渡って後遺症に悩まされることも

むち打ち症の治療には専門的な知識・技術と豊富な経験が必要です。整形外科の中には交通事故患者を受け入れていないところもあるぐらいです。むち打ち症は一般的に3ヶ月程度で治ると言われていますが、実際にはその後も体調不良や首の痛みなど、後遺症に長年悩まされている方が少なくありません。

3.PTSD(心的外傷後ストレス障害)やうつ病にもなりやすい

交通事故そのものによるショックに加え、むち打ち症で自律神経が乱れたり、事故後のストレスが重なったりすることで、心の病を発症するケースもあります。特に、事故慣れしている加害者や、被害者を蔑ろにする保険の担当者に当たってしまうと、被害者なのに悪者扱いをされたり、過失割合や損害賠償の面で不利な状況に追い込まれたり・・・と悲惨です。

でも大丈夫。交通事故の専門家があなたの味方になります

特徴1.むち打ちに良く効く特殊電気治療

一般的な接骨院では事故直後の炎症がある時期にはアイシングぐらいしか治療ができません。下手に刺激を与えると悪化するからです。

当院なら、ES-530により余計な刺激を与えずに治療を行うことができます。

特徴2.開院25年の実積と豊富な専門知識・経験

当院には、開院以来通院されている方や、3世代に渡ってかかりつけ医として通院されている方が数多くみえます。

また、長年交通事故による怪我の治療にも携わっているため、専門的な知識や経験が豊富です。

特徴3.法的サポートや心のケアも

交通事故に強い弁護士法人心さんと提携しているため、保険会社とのやり取りが嫌な場合や(委任可能)、万が一後遺症が残った場合も安心です。

少しでもお気持ちを楽にできるよう、何でもお気軽にご相談下さい。

交通事故の治療費

あなたの立場 主な適用保険と補償制度 窓口支払い
被害者 加害者側の自賠責保険 0円(当院から損保会社へ代理請求)
無保険者やひき逃げ、
無免許運転の被害者
・政府保障事業
・加害者への直接賠償請求
あり(後日請求により受け取り)
加害者 ご自身の任意保険(人身傷害補償保険) 0円(当院から損保会社へ代理請求)
自損事故(単独事故) ご自身の任意保険(人身傷害補償保険、自損事故保険) 0円(当院から損保会社へ代理請求)
加害者の同乗者 運転者や事故の相手方の自賠責保険 0円(当院から損保会社へ代理請求)

よくある質問

Q.保険の担当者に「接骨院では保険が使えない」と言われましたが、本当ですか?

いいえ、使えます。接骨院は厚生労働省により保険適用が認められた医療機関です。

Q.保険の担当者に「健康保険や労災で治療して下さい」と言われましたが、自賠責は使えないのですか?

保険会社の指示に従う必要はありませんので、患者様ご自身でお選び下さい。ただ、健康保険や労災保険の場合、むち打ち症治療に効果的な特殊電気治療などは保険の制約でご利用頂けないため、少しでも早く治したい方や後遺症を残さず治したい方は自賠責保険で治療をされることをお勧めします。

Q.既に別の病院に通院しているのですが、良くなっている気がしません。転院できますか?

はい、転院できます。セカンドオピニオンだけでも、是非当院をご利用下さい。一部の場合を除き、当院でも自賠責保険で治療を受けられます。予めお電話の際に当院までその旨をお伝え下さい。

Q.加害者(自損事故)でも窓口負担0円で治療を受けられるのですか?

はい、任意保険の特約に加入している方であれば、窓口負担はありません。中には等級も据え置きとなるプランもあるため、今一度保険内容をご確認下さい。加害者(自損事故)であっても、事故による身体のダメージは変わりませんので、後遺症に悩まされないためにも、受診されることを強くお勧めいたします。

Q.知人が「慰謝料のためにもしっかり通院した方が良いよ」と言っていましたが本当ですか?

はい、本当です。慰謝料や休業損害など、損害賠償として補償される金額は通院日数・期間によって変わるからです。